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| みなさん、心がつかれてきたら、北アルプスに来てください。 西穂に焼岳、てっぺんまで登って風にふかれた時の気持ちは、言葉にできないくらい最高です。 自然が大きすぎて、自分も人もアリんこのようにとてもちっぽけに思えます。 でも精一杯生きているって実感できる場所です。ぜひ来てください。 「心の救助隊」より |
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大自然を歩く、プチスノーシュートレッキング!!
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| 昭和37年の焼岳 我が家の常連さんである、田邉様に頂いた写真。 この写真を撮った山本さんは、田邉様の友達である。 田邉様に許可を頂き、掲載させていただきました。 |
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焼け爛れた山肌と溶岩の通路![]() |
焼け焦げた地肌に積もる火山灰![]() |
唯一原型を留める釣鐘![]() |
山頂の売店![]() |
| 普段は優しく、雄大さを感じさせてくれる焼岳。 その焼岳の私達が知らない一面。 昭和37年噴火して1週間後に、山本忠義様が撮影された写真らしい。 山を愛する写真家山本さんは、他にも色んな綺麗な北アルプスを撮ってきただろうと思う。 山を愛する写真家だからこそ、焼岳の噴火当時も 記録に残そうと思って命がけで撮ったのだろう。 大自然を舐めすぎたらダメだと思うと共に、大自然の驚異を感じる。 写真家、山本忠義さん、記録をありがとうございました。 焼岳の麓で暮らす我々には、とても勉強させられる、記録です。 登山家のオーナーも、感動していました。 |